ご覧の皆さまは、エネルギー従事者、又は、エネルギーの特性を、理解されている方々なので、病巣や、変異などのエネルギーを転嫁する際、エネルギー結界が、いかに、重要なセキュリティスペースであるかは、認識されていると思いますが、その結界が、破られる事例が、今、起こっているので、ここに、記します。宇宙のエネルギーは、比較的、周波数の高い、病巣などの形態エネルギーとは、共振出来ますが、重力を持つ、思考エネルギーとは、共振出来ない特性を、利用し、転嫁の流れを、宇宙のエネルギーに、認識(共振)されない周波数に、再構築した、エーテルボディを、まとった者同志で、エネルギー結界を作り、病巣などのエネルギーを、引き受け手の受容体に、スムーズに転嫁させる「耳なし芳一」式で、執り行ったのですが、今回、エネルギー結界が、脆くも、崩壊。転嫁途中だった、病巣エネルギーが、うねりをあげ、結界を作ってきた、メンバーの細胞に、喰らいつきながら、発生源のエネルギーグループに、舞い戻る事態が、起きています。崩壊の原因は、結界メンバーの誰かが、掟を破り、結界メンバー以外に、エネルギーの流れを、話してしまい、転嫁途中のエネルギーが、我れを取り戻し、元サヤに、引き上げ始めている、というもの。今回の結界メンバーは、エネルギーの基礎特性や、波動概論などは、習得していなかったため、メンバー以外には、転嫁の流れを、絶対に、話さないでくださいとだけ、念を押していたのですが、すでに、わたしのコントロール下から、外れたエネルギーは、手のつけようもなく、動向を見守るしか、術がありません。ちょうど2年前、スペインのエネルギー従事者から、意識の結界が崩壊し、結界メンバー数名を、蝕んでいるので、知恵を、借りたいとのことで、お手伝いしたことが、ありますが、その時は、幸い、ファースト転嫁だったため、メンバー全員の生命は、守ることが出来ましたが、メンバーの半数近くは、今も、後遺症や、不遇に、悩まされています。ただ、今回の崩壊は、すでに、二転三転させてきた、強者エネルギーなので、どのタイミングで、何を仕掛けているのか、なかなか読めません。エネルギー転嫁の過程にある方々は、エネルギー結界として、指定されたメンバー以外の思考には、くれぐれも、触れさせないよう、改めて、基本に、立ち還ってください。我れに還ったエネルギーの反動は、わたしたちの想像を超える、凄まじさで、耳を引きちぎっても、なお、静かに、喰らい付いています。
zerostillness
nandemo ari de nandemo nai